【セーニャ】まとめ

聖地ラムダでは、ベロニカと双賢の姉妹と呼ばれるセーニャ。竪琴を操り、賢者セニカにもっとも近い存在と思われる人物。


ですが、ベロニカに対してセーニャに関する謎が少ないです。


さほと重要人物ではないのか?
それとも見逃している情報があるのか?


ここでは、セーニャの確定情報をまとめました。

セーニャの気になる台詞

ホムラの里でのセーニャの言葉

「大いなる闇……邪悪の神が天より現れしとき
光の紋章を授かりし大樹の申し子が降臨す……私たちの故郷に伝わる神話の一節ですわ。」

「かつて邪悪な神と戦った勇者さまは
空を渡り大樹から使命を授かったそうですが、その記録も時の流れに埋もれてしまいました。」

悲しき恋の歌

悲しき恋の歌を語るセーニャ

異変後、ベロニカの死を知ったセーニャは、聖地ラムダで悲しき恋の歌を歌った。


後の世も ひとつの葉に生まれよと契りし
いとおしき 片葉のきみよ
涙の玉と共に 命を散らさん

うつろう時に迷い 追えぬ時に苦しみ
もがく手が いかに 小さくとも
この願いひとつが 私のすべて


この歌は、いにしえの時代から聖地ラムダに伝わる死に別れた恋人をいとおしむ歌だとセーニャは言う。

イメチェンリング

大樹崩壊後、セーニャはナイフで髪をバッサリと切ります。そしてイメチェンリングを装備すると、過ぎ去りし時でもその姿になれます。


すると、こんな声をネットで目にしました。


セーニャが変化できるなら、ベロニカもイメチェンリング欲しかったなぁ……


確かにその通り。セーニャのイメチェンリングがプレイヤーへのサービスなら……ね。


なぜイメチェンリングが用意されたのでしょうか?


それは、このように思ってもらう為だと思いますね!



考察・コメントお待ちしております。新たな確定情報がありましたら、追記しますのでよろしくお願いします。