【いにしえの勇者】まとめ

オープニング画面の勇者と思われる石像

いにしえの勇者。


このように表現する女性が、聖地ラムダに存在します。そしてその女性は、聖地ラムダの巨大な石像についても語ります。


勇者は一体何人いたのか?


先代勇者ローシュ?
伝説の勇者ローシュ?
主人公の勇者


そして、いにしえの勇者です。

聖地ラムダの巨大像は、いにしえの勇者と邪神に立ち向かった

聖地ラムダの巨大な石像の人物は、いにしえの勇者と邪神に立ち向かった。


この邪神がニズゼルファを指しているかは不明。ですが、巨大像の賢者はセニカには似ていません。


ですが、いにしえの勇者と呼ばれる人物はこの賢者と邪神に挑んでいました。


似ている人物の記事は聖地ラムダ編にあります。

伝説の勇者ローシュのパーティは、3人

こちらも聖地ラムダ編に書いてありますが、伝説の勇者ローシュのパーティは3人です。


マントを背に、邪神と思われる者に左手を掲げて勇者の紋章を光らせてます。


考えられることは、闇の衣を剥がそうとしていること。ですがご存じの通り、ニズゼルファの闇の衣は、勇者の剣・真をかざします。


そしてウラノスと思われる人物ですが、これも格好が違います。つなぎのようなフードをかぶっており、杖を左手に持っています。


ネルセンと思われる人物に違和感はありませんが、セニカ(賢者)がいません。よって、伝説の勇者ローシュのパーティは3人で、賢者はいなかったとなります。

伝説の勇者ローシュの戦っている相手は、ニズゼルファではない?

大きく違うのは左手。


邪神ニズゼルファの左手が機械的なのに対して、伝説の勇者ローシュの前にいる邪神は、人間の手のような形をしています。


ニズゼルファは、肉体は滅びようともたましいは不滅と言ってますので、主人公の勇者が倒した肉体とは違うのかもしれません。


そう考えるなら、伝説の勇者ローシュが戦っているのはニズゼルファです。

先代勇者ローシュは、勇者の剣でニズゼルファの闇の衣を剥がした

試練の里の神の民

伝説の勇者ローシュは、左手の紋章をニズゼルファらしき者にかざしている。

しかし先代勇者ローシュは、画像の通り勇者の剣で闇の衣を剥がしている。



考察・コメントお待ちしております。新たな確定情報がありましたら、追記しますのでよろしくお願いします。