【聖地ラムダ】まとめ

ベロニカとセーニャの生まれ故郷、聖地ラムダ。


二人は双賢の姉妹と呼ばれ、長老ファナードから勇者を探せと旅に出ます。


何歳で旅立ち、どのような経緯でホムラの里へ行ったのかは不明。


そしてオープニングでは、少女姿のベロニカとセーニャが森で会っている。そこにはスライムがいるが、メダル女学園でもなさそう。


そんな謎の幼女ベロニカとセーニャの生まれ故郷、聖地ラムダの謎に迫ります。

いにしえの勇者に加担した者のたちが、聖地ラムダを作った

大聖堂の上にある巨大像は、いにしえの勇者と共に邪神と戦った賢者の姿。


その仲間たちと作ったのが、聖地ラムダ。聖地のはじまりの本

大聖堂に飾られた神話の時代の聖画

入って左からの順です。

聖母と伝説の勇者ローシュの誕生の絵

『降誕』

神話の時代のすべての始まりとなる一枚。伝説の勇者ローシュの誕生を描いた聖母子画


場所は全くの不明。ここは聖地ラムダ?聖母が光る枝を持っているようにも見える。


命の大樹が燃えている絵

『災厄』

この世の命のすべての根源となる命の大樹が散りゆく姿を描いた聖画


命の大樹が燃えている?神の民の壁画に似ている。


邪神に挑む伝説の勇者ローシュと仲間の絵
『対峙』

伝説の勇者ローシュとその仲間たちが邪神に挑む姿を描いた聖画


先代勇者ではなく、伝説の勇者ローシュと書かれている。マントを身に着け、天にかざしたのは勇者の剣ではなく左手にある勇者の紋章。この聖画から、パーティは三人だったと思われる。


勇者の星が浮かぶ絵
『星天』

平和となったロトゼタシアの世界に、勇者の星が浮かぶところを描いた聖画


どこから見た勇者の星かは謎。森が繁っているので、サマディー地方ではないのは確か。聖地ラムダから見た絵?

聖地ラムダに存在した賢者の石像

見た感じ、セニカではない。


似ているとすれば、ローシュを抱いた聖母と、預言者ウラノスの化けた姿。

数百年に一度、夢見をする者が現れる

聖地ラムダの夢見の話

前任は不明だが、現在はファナード長老。ファナード長老は、勇者誕生を夢見していた。



考察・コメントお待ちしております。新たな確定情報がありましたら、追記しますのでよろしくお願いします。